御味噌屋

RPG maker MVでゲーム制作してます。 素材・プラグインなんかもご紹介できたら。 いや、まずはエターナる前に完成させねば。

「素材屋御味噌屋」では、あなたのオリジナルゲームの
キャラ・モンスター・立ち絵・1枚絵などのイラスト素材や楽曲などの音楽素材の制作のご依頼を御受付いたします。

ご連絡は omisoya6119@gmail.com まで。

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ということで、昨夜はNHKで「back to the future」がやってたので久しぶりに観ましたが、
面白かった。やはり名作中の名作でした。
お気に入りのシーンはマーティがドクのコートに手紙を忍ばせる場面ですね。

さて、古今東西、SF作品に関らず、時間旅行はもはや手垢のついた感のあるテーマですが、
今もって絶えず我々の興味をそそりまくっているテーマだと思います。
時間旅行をモチーフとした作品、時間旅行の概念を採りいれた作品は数多あり、
漫画・アニメでは「ドラえもん」や「ドラゴンボール」、「時かけ」など、
映画では「ターミネーター」、「猿の惑星」、「スタートレック」などなど。
ゲームでは・・・やっぱり「クロノ・トリガー」だよね。
現在放映中の仮面ライダーから聖子ちゃんの楽曲まで、
我々の生活には存在しえないのに、もはやありふれた存在となっている時間旅行。

21世紀最高の頭脳と言われる故ホーキング博士によると、
物理学における自然の因果律の保護の概念から、
過去への時間旅行(未来は不可とは言っていない)は不可能であるとのことです。
なるほど。21世紀最高の頭脳がそう仰るのだから諦めよう。
しかしロマンは捨てたくないものである。
今の技術では不可能なだけで、遠い未来においては当たり前の技術かもしれない。
もしかしたら今隣にいる人は未来人かもしれないというそんなロマン。

しかしながらこの時間旅行というものを扱う場合、
過去への干渉した場合の現在への影響をどのように扱うかが気になります。
昨日観た「BTF」においては過去への干渉は現在を変えるというものでした。
マーティが若かりし母親にぞっこんラブされた時に、
持ってきた写真の兄や姉、自分も消えそうになってましたね。
(自分らいなかったら写真すら撮らないだろというツッコミはさておき)

「ドラえもん」においても同じ考え方が採られており、
そもそもセワシがドラえもんをのび太のところへ派遣したのは、
過去を変えることで現在の己の境遇を変えたいという願いからでした。
過去と現在は同じ時間軸にあり、過去の結果が現在であるならば、
過去を変えれば現在も変わるという考え方は至極当然なものですね。

しかし過去への干渉には現在を変える可能性があるため気を付けなければなりません。
映画「サウンド・オブ・サンダー」は、時間旅行がツアーの一部として確立された近未来で、
ツアー客は過去への旅行中は、コンダクターの指定する箇所しか歩行が出来ず、
例え石ころ一つでも現在へ持ち帰ってはならないとされています。
仮にありんこ一匹でも踏んづけたりは許されません。
劇中ではツアー客が一匹の蝶を踏んづけてしまったことで、
未来が大きく変わってしまう様を描いていますが・・・。

「BTF」においてもマーティの母親が父親ではなく自分に惚れたことになってしまい、
自分自身の存在が消えそうになってしまっていました。
「親殺しのパラドックス」の状況下にあるので、良く考えるとおかしな感じですけど、
でも過去を変えることで未来が変わるというのはワクワクして面白いです。

一方それに対してドラゴンボールなどはパラレルワールドを採用しています。
つまり過去をいくら干渉しようとも別の未来が出来るだけで、
今いる現在は変えられないというものです。
これならば、「親殺しのパラドックス」を論理上回避出来ますね。
私もこれが納得いく感じで好きですね。
過去はいくら変えようとも現在は変えられない。
過去はあくまで既に過ぎ去ったものであり、
現在はその過去の事象の積み重ねで出来ていますからね。
やはり未来を変えるには今の行いが大事なんだと思います。
未来行きの切符はいつも白紙。
どのような未来へたどり着くのか今どのように歩むかでしょう。

制作中のゲーム「NASTURTIUM」においても時間旅行出来る者がいますが、
どのようなスタンスで行くかはちょっといまだに考えてますけど、
「時間旅行中は過去への干渉が不可能である」という感じでいこうかなと。
つまり現在は過去から見れば確定した未来であり、
過去へ行こうとも現在に影響を与える行動は取れないという感じがいいかな。
つまり過去へ行ってある人を殺そうとしても、現在にその人が生存している以上、
殺すことは出来ないというのがいいかなと思います。
殺そうとしても何らかの偶然が重なって殺せなかったというのがよさそうですね。
まあでもこの理論でいくと、石ころ一つ動かすことも出来なくなりますねw
もしくは己が存在することも許されない的な。
やっぱり「過去で何をしようとも廻りまわって同じ現在になる」という感じがよいかな。
そのへんはまだストーリーに影響を与えるものでないので考え中ですが、
このへんはみなさん思案に思案を重ねるところだと思います。

でも時間旅行はしてみたいですね。
その頃生きてないかもしれませんが、過去へ行ってみたいというのはあります。
どのへんに行ってみたいかというと、大航海時代に行ってみたいです。
コロンブスに「ここはインドじゃないよ。」って教えてあげたいですw
「じゃあここはどこなんだ!?」って聞かれたら、
「ここはオミソの国だよ。」って言ったら、
今頃は「インディアン」は「オミソアン」という名称になっていたかもしれません。
という、しょうもない締めになりましたが、時間旅行。いつかしたいですね。


最近アニマックスでアニメばっかり見てます。
ここ最近の番組のラインナップというと・・・

・ツヨシしっかりしなさい
・ジョジョ3部・5部
・ガンダム 鉄血の~
・ドラゴンボール(古いやつ)
・ドラゴンボール改
・コナン(古いやつ)
・魔法つかいプリキュア
・イニD

主にこんな感じなのでだいたい全部見てますけど、
いや、ツヨシしっかりしなさいはちょうど見れてないですけどw

鉄血の~は初めて見たけどおもろいっすね。
ジョジョ3部はちょうどヴァニラアイス戦のところ。
ジョジョ5部はリアルタイムを逃しまくってるのでこちらでチェック。
ちょうどナランチャの靴がハエになってうろうろしてるところ。
ドラゴンボール改はちょうどセルを倒したところですね。
もうすぐブギーポップやカウボーイビバップがはじまるのでもっとアニメ漬けです。

さて、魔法つかいプリキュアに線が引いてありますが、何でしょうか。
今やってるのが43話あたりです。
プリキュアは1年間のアニメであり、だいたい全48~50話。
ということは43話あたりは佳境に入ってきているということです。
プリキュアは2月の頭にスタートし、翌年1月末で終わるので、
クリスマスを過ぎると大概最終バトルに突入します。
なので大体毎年この時期のプリキュアは幹部連中と相見えている頃でしょうか。
残すはラスボスとの最終バトルといった胸アツな時期でしょう。

さて、プリキュアと言えば少女(少年もなれる)が平和のために戦うバトルアニメですが、
バトルアニメに欠かせないのがラスボスという存在です。

そこで歴代プリキュアのラスボスとその所属・目的などを羅列してみました。

無印・MAX HEART・・・ジャアクキング(ドツクゾーン) 
 「世界を闇で包み、永遠の闇で支配したい」

SPLASH STAR・・・アクダイカーン、ゴーヤーン(ダークフォール)
 「世界を滅びのチカラで無に還したい」

5・・・デスパライア(ナイトメア社) 
 「永遠の命が欲しい」

5 GO GO・・・館長(エターナル) 
 「惚れた女の子に逢いたい」

フレッシュ・・・総統メビウス(ラビリンス国)
 「喜怒哀楽といった無駄が一切ない世界にしたい」

ハートキャッチ・・・デューン(砂漠の使徒)
 「地球と人間の心を砂漠化させたい」

スイート・・・ノイズ(マイナーランド)
 「世界から感情というものを消し、自分も消えたい」

スマイル・・・皇帝ピエーロ(バッドエンド王国)
 「世界をバッドエンドで染めたい」

ドキドキ・・・プロトジコチュー
 「とにかく自己中心的に生きたい」

ハピネスチャージ・・・レッド(幻影帝国)
 「世界から幸福を消したい」

プリンセス・・・ディスピア、クローズ(ディスダーク)
 「世界から夢を奪い、絶望で染めたい」

魔法つかい・・・デウスマスト(終わりなき混沌)
 「宇宙を混沌で包みたい」

アラモード・・・ノワール
 「人の心を闇で染めたい」

Hugっと・・・プレジデント・クライ(クライアス社)
 「未来を消滅させたい」

ということで、それぞれのプリキュアのラスボスとその目的を挙げてみました。
割とこう・・・人間界を征服したいというものもしくは世界を滅ぼしたいというものに分かれますね。
私が一番惹かれたラスボスの目的は、5の館長の「惚れた女の子に逢いたい」ですね。
しかし私が最も好きなラスボスは私の最も愛する「スイート」よりノイズです。
こんなにも悪くて、こんなにも悲しきラスボスはいない。
このノイズの存在もスイートを高みへ押し上げている要因の一つでしょう。
また声優オタ的な視点で見ても・・・、

ジャアクキング=ラーメンマン
ゴーヤーン=野原ひろし
デスパライア=ハイジ(アルプスの)
館長=ピラフ大王
メビウス=安西先生(湘北高校)
デューン=流川(湘北高校)
ノイズ=フリーザ
ピエーロ=戸愚呂弟
プロトジコチュー=ジョジョ3部の車のスタンドのやつ
レッド=山岡(美味しんぼ)
ディスピア=クシャナ王女(巨神兵の)
デウスマスト=CVなし
ノワール=宮城(湘北高校)
クライ=組長先生(しんちゃんの園長)

・・・とこうしてザッと見るだけでも、
スイートのノイズのラスボス感が群を抜いてますねw
何しろフリーザ様ですからねw
ということで、みなさん十人十色なラスボスさんたちですけども、
しかし共通項としていずれも「大いなる野望」と「カリスマ性」を持っており、
いずれも王道的なラスボス然としたラスボスです。
数多くの部下を従え、一大帝国を築き、人間世界に何がしかの干渉を行ってくるのが、
ラスボス一味であり、世界征服などの最終目的というものがあります。
そのいずれもカリスマ性を持っており、多くの部下が心酔、もしくは騙されています。

大いなる野望とカリスマ性はどちらかが欠けていてはダメです。
野望はあるけどカリスマ性がなかったらただの独り善がりなボッチですw
逆にカリスマ性はあるけど野望がなければただの善い人ですw
つまり何がしかの野望があり、そして部下を束ねるカリスマ性を兼ね備えている人。
それこそがラスボスとして相応しいのです。
しかしながらプリキュアももう15作目。ラスボスもネタが尽きてきた頃でしょう。
ここらで今までにないラスボスを考案する時期にさしかかっているのでしょうね。
今までにない斬新なプリキュアのラスボス像とはどんなものでしょうか。
それは全くの真逆を行くか、亜空間の方へ行くかでしょうね。

私が思うプリキュアにおける斬新なラスボスとは
「プリキュアと同じチカラを持った」敵かなと思います。
平和を愛し、人のために命を懸け、決してあきらめない敵が現れた時、
プリキュアはそれはそれは大いに苦戦することでしょうよ。
これは斬新。
しかし上記の不屈の精神はプリキュア特有のものであり、
もし仮にこんなすごい奴が敵として現れたとしても、
そいつはいずれプリキュアの仲間になってしまいますねw

また自分の性欲を満たすためだけに行動するような、
ジョジョ4部の吉良吉影のようなラスボスはどうでしょうか。
例えば・・・JCの靴下を盗むのが趣味というラスボスがおり、
その犯行を行う以外は平凡な教師で特段目立たないやつです。
大いなる野望と言ってもJCの靴下でいっぱいの部屋で転がりたいとかその程度で、
カリスマ性も人を惹きつける魅力もまったくないようなラスボス。
しかし犯行がばれた時、もしくはばれそうになった時に能力を使い、
邪魔者を排除するという凶悪なラスボスだったらどうでしょうか。
たぶん・・・2話分くらいで片付くでしょうねw
とても通年で倒すべきスケールのラスボスとは思えませんw

やはり王道のラスボスの方が1年を通じて倒したくなるようなラスボスなんでしょうね。
いやはや、来年のプリキュアにも期待したいところです。

が、現在放送中のHugっとのラスボスとはどのようなバトルになるか気になるところ。
おそらく年明けからドンパチし始めますが、どのようなバトルになるのでしょうか。
Hugっとのラスボスと言えばクライアス社社長プレジデント・クライですが、
彼の特殊能力?と言うと「時間停止」ですね。もしくは「停止した時の中で動ける」というもの。
時間停止を行う主な敵キャラと言えば、DIOかドラえもんですけども、
得てして時間停止と言うのは有効な必殺技とはなりえません。
というのも停止した時の中で動ける存在が出てくるからです。
それは承太郎であり、ギガゾンビですが、真の強者に対しては意味をなさないことが多いです。
チートであるが故に破られた時にはどうしようもないというものですね。

ラストバトルではクライの究極時間停止によって、宇宙ごと時が止まってしまいます。
しかし覚醒したキュアエールが停止した時の中で唯一人動ける感じだと思います。

エ「未来はいいことばかりじゃない。悪いことも哀しいこともある。
でもそんな時、みんなが頑張れるように、私は応援したい。それが私の未来!」

ク「ならば私の暗い未来にも・・・君のエールを届けておくれ・・・。」

という感じでクライに向かって初期技「エールフォーユー」をぶちかますのかなと思います。
ちょっとしたドキプリのような感じになると思いますが、
エピローグは18年後、母親になった野乃はなが子どもを抱きながら
「フレーフレーみんな、フレーフレー・・・」って言いながら終わるのではないかと!
これは完全に御味噌屋の予想でしかないですが、こうなるのではないかと!

これからの佳境、そしてラストバトル楽しみですね。



ちょうど先週の今日くらいですかね。
NHKBSで面白い番組の再放送がやっていたので魅入ってしまいました。
番組ナビゲーターの松嶋菜々子さんも大ファンだという「北斗の拳 アナザーストーリー」です。
番組の内容としては、漫画家の原さんと元ジャンプ編集長の堀江さん、そして原作の武論尊さん。
「北斗の拳」が生み出されるまでの三位一体の攻防を描いたドキュメンタリーでした。

名作は、3人の漢の命懸けのせめぎ合いによって産み落とされたものであった。
漫画家の原さんは壮絶なる北斗の連載の末に右目の視力を失ったとのことですし、
ジャンプ編集の堀江さんと武論尊さんの打ち合わせは一触即発だったようです。
強烈なダメ出しをする堀江さんに対し、武論尊さんが殴りかかりそうになったのは一度や二度ではないとか。

意外だったのが、「北斗の拳」と言えば「作画:原哲夫・原作:武論尊」みたいな、
例えるなら「レノン・マッカートニー」みたいな名コンビな感じがするのですが、
連載中はお2人は一度も顔を合わせたことはなかったそうです。

しかしこの「北斗の拳」に代表されるストーリーと作画の分業制。
「巨人の星」は梶原一騎と川崎のぼる、「あしたのジョー」は梶原一騎とちばてつや、
キャンディキャンディや金田一少年の事件簿、デスノートなどが代表的な分業制漫画です。

ただでさえ過酷な漫画家業。
負担減という観点からは原作者の存在は計り知れないほど大きいでしょう。
御味噌屋だったら・・・もちろん自分の表現したい世界というのもあります。
でも大まかな世界観と主人公等主要人物だけの設定だけは自分で決めといて、
あとのストーリーはお願いするというのもとても面白そうですね。

原さんと編集者の堀江さんの二人三脚で産み出した「霞拳四郎」というキャラと
堀江さんが古本屋で見つけたツボの本からヒントを得た「経絡秘孔」という設定以外は、
ストーリーの全てを武論尊さんに一任していたということを番組で紹介していました。
もちろん堀江さんの凶悪なダメ出しが入ることにより、
武論尊さんもかなりの書き直しを強いられたといいます。
つまりストーリーの全てが武論尊さんだけのものというわけではないですが、
やはりストーリー専門の方がいるというのは心強いでしょうね。
とは言っても・・・。
このお2人の間には堀江信彦さんという強烈な編集者がいたから成立出来たのでしょう。
やはり共同作業などは間に入って調整をしてくれる人が不可欠ですね。
しかも強烈にダメを出してくれる人。たぶん御味噌屋のメンタルではそういう人無理w

ただツクールなどのゲーム制作においてこの分業制は可能なのかは疑問です。
なぜなら週刊誌の連載という魂をすり減らして凌ぎを削る作業において実現するもので、
週刊誌というかなりタイトなスケジュール感の中で成立するものだと思います。
もちろんスケジュール管理をしっかりすればゲーム制作でも出来るかもしれません。
しかし趣味でのゲーム制作においてそれがどこまで出来るでしょうか。
そこは大変難しいところでしょうね。でも分業制はおもしろそうなのでやってみたいですね。

今週のトップ絵
新規キャンバス699

「12月は先生方が走り回る時期なんですよ。」


ということで、寒くなってきました。
もう12月ですもんね。1年早いですな。
最近はNASTURTIUMシーズン2の資料集めに奔走していますが、
最近行ったのは御味噌屋の母校にある博物館ですね。
何とそこは日本で唯一の「拷問史博物館」なのです。

私は拷問とか拷問器具に疎いのですが、
やはり人間の歴史とは拷問の歴史だと思ってます。
他者に罰を与えるという行為は人間だけですもんね。
しかも首絞めとか断首などいろいろなバリエーションがあって、
人がどのように他者に苦痛を与え罰してきたのか、
もしくは自白を強要してきたのかということを知るのに、
最適な資料がこの博物館です。
もちろん母校の施設なので、もう10回くらい行ってますけど、
いつ行っても新鮮です。
しかも今回は資料の研究のためですので、さらに新鮮。

数々の和洋の拷問器具の中でも、私が最も好きなのが
「アイアンメイデン」です!
とは言ってもHR/HMバンドのことではありません。
アイアンメイデンとは中世ヨーロッパの魔女狩り期に使用されたとされている
中が空洞の人形のような筒のような拷問器具です。
扉を開けると内側には針が無数にあって、
中に魔女を入れて串刺しにするという拷問ですね。
痩せてないと大概の人は串刺しです。

とは言ってもこれは実在したのかというのは謎らしく、
どちらかと言えば見せしめのためのものだったという説もあるそうです。


でもこのアイアンメイデン。インテリアに良さそうですね。
ということで、資料をもとにアイアンメイデン素材を作りました。

iron

中身はまだ作ってないんですけどね・・・。
これと併せてギロチン等拷問グッズ素材セットをツクマテにアップ予定です。


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