御味噌屋

RPG maker MVでゲーム制作してます。 素材・プラグインなんかもご紹介できたら。 いや、まずはエターナる前に完成させねば。

「素材屋御味噌屋」では、あなたのオリジナルゲームの
キャラ・モンスター・立ち絵・1枚絵などのイラスト素材や楽曲などの音楽素材の制作のご依頼を御受付いたします。

ご連絡は omisoya6119@gmail.com まで。

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ということで、何かに取り憑かれたように、
フェイスグラばかり描いてまっす。
1週間で32体・・・。顔のバリエーションがなくなりつつあるけども、
止まらない。何故ならNASTURTIUMはイベキャラが200人以上いるッ!
はぁ・・・。やっぱイベキャラの顔までツクるのはやめときゃよかったなぁ・・・。

でもやっぱ顔グラあったほうが演出的にイメージが固まりやすいんですよね。
ツクっててもそうだし、プレイしててもそうだと思う。
ということで、止まらない。まだまだ描く。

face7
face8

ということで、こないだの交流会で話ししたことを少しずつ思い出してきたw
デバッグ!この話はあるある〜しました。
何かと言うとデバッグをしてくださる人間は3タイプに分かれるという話です。

1.ツクールの仕様を知り、RPGのお約束がわかる人
つまりツクールとはRPGとはどういうものかをよく知る方ですね。
ツクールをいじってる方は基本的にはこれに分類するでしょう。
よく知っているので的確な解決方法をくださる反面ツクールの勝手がわかるため
「ここはツクールではしょうがないかあ」と若干甘くなることも。

2.RPGのお約束がわかるけど、ツクールの仕様は知らない方
つまり世に出ているRPGはやりこんできたが、ツクールはやったことないという方ですね。
ツクールの仕様はわからないため、どうしたら解決出来るかはわかりません。
しかしRPGのお約束は知ってるため、
例えばRPGでは他人の家のタンスを開けても捕まらないことなどはわかっています。
という感じで、RPGについてはわかっているので、チュートリアルも簡素なもので済むでしょう。

3.ツクールの仕様も、RPGのお約束もわからない方
つまりゲームはあまりやらないか、やってもRPGはあまりやったことないという方です。
実はこういう方が貴重です。小学生の時に友達でいました。
友「どうしてもホイミンが仲間に出来ない。御味噌、教えてくれ。」
御「私に貸してみなさい。むむっ!これは!」
友「どうしたッ!貴様、言え!」
御「貴様・・・武器や防具は装備をしないとこのライアンは強くならんぞ!」
友「そうび・・・何だそれは?美味いのか?」

いつもプライムゴールやマリオカートしかやっていなかった友達は、
RPGにおける装備の重要性がわからなかったようでした。
当然説明書にも書いてあったでしょうけど、
こういう場合はしっかりとしたチュートリアルが必要なんですよね。

どこまでプレイヤーに寄り添うのか。
このへんはあくまで制作側の意向に依るのですが、
基本的には3のプレイヤーに寄り添うのがいいのかなと思います。
全く予備知識なく入るプレイヤーがほとんどである。
というくらいに思っておいた方がいいよねえ。
最初は過保護くらいがちょうどいいんだろうねえ。
で、類型としてツクールの仕様はわかるけど、RPGはよく知らないというタイプは、
さすがにいないかなと思い割愛しました。


はあ、捗らないからアトリエオンラインでもやろうかな。

新規キャンバス509
今秋のトップ絵。
「いずれこのスチルは使うことになります。」

夢があるッ!

こうしたい、こうなりたいという夢が日々、人を成長させます。
抱いた夢を叶えられる人は一体どれだけいるのでしょうか。


夢、羅列。

①まず「NASTURTIUM」全編完成させる。
これは前に2020年を目途にリリースさせると宣言しました。
多分・・・可能w
但しものすごい激務のため禿げ上がるかもしれないw

②「NASTURTIUM英語版」をリリースする。
これ。外国の方も結構見てくれてるから、英語版をリリースしたい。
しかし英語が得意なパートナーが必要。
全英語化には2年以上はかかる模様・・・。
これもものすごい単純作業かつ激務なので禿げ上がるかもしれないw

③「御味噌屋ゲームフェス」を開催する。
御味噌屋主催のゲームフェスを開催する。
フリーゲームならば誰でも参加おKのコンテストです。
これは御味噌屋が賞金を出して、参加者を募って、審査して、表彰するという企画。
予算もそうだけど、その周知方法と審査方法が思案中。
周知方法もそうだけど、審査は一人では無理。(そんなにゲーム出来ないw)
すべてのゲームをクリアするまでプレイするのでそういった激務で禿げ上がるかもしれないw

④素材屋としてフリー素材を大量にリリースする。
グラ素材、音楽素材などをフリーで大量に出す。
これはどこかからか御声がかからないかなということで、
ちょっと下心を持ちつつやるというもの。
とにもかくにも「NASTURTIUM」の制作の後ということになる。
しかし番人受けする素材を大量にリリースするという激務につき禿げ上がるかもしれないw

⑤次回作に使えそうなので。
イベントで「経験値を増やす」というのがあるのはなぜでしょうか。
それは戦闘をイベントで作る時のためです。
以下の戦闘システムを構築中なのですが、
新規キャンバス

なんのこっちゃですが、これはアークザラッドやFFTのような戦闘システムですね。
ちょっと悩んでいるのが魔法の取り扱い。
遠隔の敵を撃つのに使えるのですが、
魔法攻撃の範囲選択のやり方に四苦八苦しそう。
これはまだ開発段階なので何とも言えませんが、
これはこないだの交流会でもツクるので手助けの程お願いしますしてきたので、
いつか出来ることでしょうw

こんなところでしょうか・・・。
まぁ、とにかくやることは決まっているので、やることを終えてからということです。

すべてを叶えた時にはツルツルになっていることでしょうw




きゅあっぷらぱぱ。

ということで、交流会に参加しモチベは上がったものの・・・。
如何せんエディターを開くとこまでしかいっていない御味噌屋でした。

でも何かしないと取り残されてしまう・・・!
と思いつつ、ツイッター見てたら、
何ぁんだツクーラーの皆さん・・・結構のらりくらりですねw

じゃあ気長にやろう!ということで、昨日の御味噌屋の作業。
face5face6


新しいゲームの主人公たち・・・ではありません!
NASTURTIUMにおいて重要なイベキャラに顔グラをつけることに。

キャプチャ50

こんな感じで使います。
つまりオープニングで登場したフィオナという面接官は結構重要ということです。
実は・・・みたいな。。。

まぁそんなこんなで素材絵ばかり描いてますが、
これ・・・何人書くんや・・・。

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